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カテゴリ:動物( 6 )

 

里親会初参加

昨日(六月九日)青梅にゃんにゃんサークル「WISH」様の里親会に参加してきました。
藤田様はじめ、サークルの皆様に歓迎していただき、二時間の里親会を無事乗り切りました。
母は付いてこないと思っていたのですが、母も一緒に参加。
杖をつかないと歩けない状態なので不安だったのですが、会場を提供していただいている動物病院のベンチで座っていたので、何とかなりました。
今回は来てくださった里親希望の方が少なかった為か、ご縁のある方との出会いはありませんでした。
引き続き、里親探しです。
私と面識のある方で、子猫を飼いたいという方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
里親会と、サイトと、並行して里親探しをしたいと思います。
写真等、継続して掲載していきます。
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by denjiroo | 2013-06-10 12:42 | 動物  

猫と里子と腰痛と

土日で実家に帰省して、子猫と母の様子を見てきました。
離乳した子猫達はパワーアップしており、元々、骨の具合がよくない母は腰痛を発症していました。
猫のトイレの始末、トイレ砂と餌の大量購入等に付き合ったり、夜に友達と会ったり。

友人はもう少し後で引き取る予定でしたが、母の事情もあり、昨夜、予定していた雄と、雉トラの雌も連れて行ってくれました。
さて、来週はいよいよ里親会です。一番元気で綺麗な雄と、ベレー帽をかぶった雌が参加します。
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by denjiroo | 2013-06-03 08:29 | 動物  

子猫達、現状報告

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前回に引き続き、雉トラの♂。可愛い顔しております。

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灰&白の♀。目が開いたら、急に可愛くなりました。最初はほっかむりしているみたいだったのになぁ。


里子決定の灰&白の♂の片目の調子があまりよくないらしいとのこと。目やにが出っ放しで、洗っても治らないらしい。
病院に連れて行く必要がありそうです。
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by denjiroo | 2013-05-19 17:40 | 動物  

子猫、スクスク成長中&一匹決まりました

前回の記事を見て、従兄弟の奥さんであり私の小学校以来の友人が「一匹欲しい」という事で
実家に寄って実際に見てもらいました。
そうしたところ、従兄弟はグレーの♀、友人は♂希望で、話し合ってもらったのですが
どうやらグレーの♂がいくことになりそうです。
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写真は、母が昨日(五月12日)に撮影して送ってくれたものです。
雉トラの♂(仮名 モノ太郎)が可愛い顔を見せております。これが一番、元気ですね。
現在、雉二匹(性別以外は区別つかず)とグレーのベレーをかぶった♀の里親を募集中です。
六月には、青梅の里親会デビューの予定です。既にお一方の予約が入っております。デビューが楽しみです。

息子が、一匹飼いたい!って切なそうな顔をするんだけど、家じゃ無理だよ…。
お父さんが猫アレルギーなのに。たとえそれをクリアしたとしても、朝、ギリギリまで寝ているのに、私もそのタイミングで仕事に行くのに、誰が子猫の留守が安全なように、戸締りしたり、餌やらなにやら用意したりできるというのか。チェリか。チェリに猫のお母さんをしてもらうのか。むしろ、子猫のうちはチェリの餌候補だぞ。
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by denjiroo | 2013-05-13 15:13 | 動物  

子猫たちを撮影してみた

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雉トラ&白♀ 
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雉トラ&白♂(目が開いてます)
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グレー&白 ♂(頭の模様が八の字)
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グレー&白♀(頭の模様はベレー帽をかぶったような形)

以上四匹を、青梅の里親会様に委託する予定です。
いい里親様が見つかりますように
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by denjiroo | 2013-05-05 12:31 | 動物  

実家の猫事情~猫の里親探し

GW前半、実家に帰省しました。猫のポチもミーちゃんもフクちゃんも、新顔の三代目ブンちゃんも元気そうです。
どれも、放浪の末、とか、野良が生んでしまって、といった経緯。

ポチは、ヒマラヤンというかペルシャ猫というか、そういう長毛種の、本来なら由緒ただしい御猫様だったんだと思うんですが、飼い主が亡くなってしまって、その家族も飼育を放棄→何故か父にくっついて来て我が家の一員に、といった経緯です。元の飼い主がおじいちゃんだったからなのでしょうか。それとも、父は人間以外のメスにもてるタイプなので、それでなのかもしれません。夏は、クワガタのメスが父めがけて落ちてきますから。
ちなみに、ポチという名をつけたのも父です。猫なのに。メスなのに。

ミーちゃんは、昨年死んだクロが生んだ子で、箱入り娘。逃げてしまうので触れなかったのですが、流石に十数才ともなると逃げる気力も失せたらしく、先日、眼一杯嫌そうなそぶりを見せていましたが、なでることに成功しました。クロはチビとミーちゃんを我が家で生んだ元野良でしたが、チビは喧嘩が元のエイズで、クロは老衰で大往生し、今はミーちゃんだけが残っています。

フクちゃんは、流れてきたメスですが、両親にしか懐かず、飼いはじめてからもう何年も経つのに、その姿をマトモに確認できたためしがありません。ミーちゃんと同じ三毛なので、瞬間では区別がつきにくいし。

三代目のブンちゃんは今年のニューフェイスです。チビ以来、久々のオス。母は捕まえてすぐに去勢手術を施しました。
初代が、ぐずぐずとしているうちに、オス特有の習性で放浪の旅に出てしまって行方不明になってしまったことから、その後、オスもメスもすぐに病院に連れて行っているようです。
ちなみに、初代は生まれてすぐに羽村の河川敷に捨てられていたのが、そこから十数メートル離れたところにあった、母の実家のガレージまで自力でたどり着いていたという根性の持ち主でした。
初代が行方不明になって数日、庭に捨てられていたのが二代目で、母が見つけたらさっさと我が物顔で我が家に入ったというつわもの。オスでしたが、小さい頃は凄い噛み猫でした。腕に逆さにぶる下がっても落ちないという。
これは大分長生きしてくれました。

で、三代目の兄弟猫の一匹が外の猫小屋(本来は、我が家の猫が外に出っ放しになってしまったときの避難小屋)でご出産してしまい、流石の母も、後期高齢者直前の身の上ではこれ以上増やす訳にも行かず。
幸い、先ほど、連絡をとった団体ですぐに里親が見つかりそうとのことで、安心しましたが…。
(この話、多分続きます)
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by denjiroo | 2013-04-30 12:30 | 動物