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パパの手料理

リベンジ、チャレンジ、「りぞりあ2」

男のヒト、しかも、料理を職としていない人のアイディアは面白いと思う。
食いしん坊の作る料理なら、なおさら。
仕事が早く終わったので、本屋にでも寄ってきたかったのだが
かなり疲れたのでまっすぐ家に帰ったら、自分では考え付かないような料理ができていた。

レッドカーペットを見ながらみんなで食べる夕飯は楽しいなぁ。
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by denjiroo | 2009-05-31 14:41 | 日記  

息子のギャグセンス~あつまれ!ピニャータ

「お母さん、XBOX代わってよ!僕はこれから山田養蜂場を作るんだから!」
その日、私はしぶしぶXBOX360を息子に明け渡しました。

秋葉原でXBOX360プラチナコレクションの「あつまれ!ピニャータ」を買ってもらった息子は
いくつもガーデンと呼ばれるセーブデータを作ってそれぞれに特色あるピニャータを集めています。
ピニャータというのはメキシコのパーティ向けに作られたお菓子の入った紙の人形です。
ゲーム中にはさまざまな動物のピニャータがやってきて、それぞれの好みに手入れされたガーデンに住み着きます。耕せばミミズの「ワールム」が。それを目当てに鳥の「スパローミント」が。花があればハエの「タフライ」や蜂の「バズルガム」が。

門さんがその日作ったガーデンでは蜂のピニャータ「バズルガム」が大量に繁殖され、蜂蜜を作っていました。
小学生の時点では「山田養蜂場」なんて言葉を発することもなかったのになぁ。
次は羊のピニャータを集めてマザー牧場でも作るんでしょうか。
最近は勉強につき合ってあげようと思えるほどに、まじめに机に向かうようになってきたので、あまりゲームをやる時間はないのだけれど。
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by denjiroo | 2009-05-29 12:02 | ゲーム  

怠惰な日々 思い出す日々

昨夜もなかなか寝付けず。今朝、スッキリを見ながらいつの間にか転寝をしていた。
特に何をする事もないのに、ふくらはぎが筋肉痛になっている。寝ている間に無意識に力をいれているらしい。

携帯のSDカードにビリーバンバンの曲を追加しようと思い、メモリを確認したらデータでパンパン。
98パーセントになっていたので、画像データを全てPCに移した。
何処にマイクロSDカードが入っているのかわからないので仕事中の夫にメールで確認。
無事にデータを移す事が出来た。
ところが、こんどはドライブの私のデータ用の割り当て部分も画像で膨れていると警告がでたので
古い画像を圧縮するという項目をチェックしてクリーニング。
普段から色々とだらしないのでこういう所でも家族に迷惑をかけている。
先日の母の日は、小5の娘が台所を綺麗にしてくれた。
まるで、亡くなった姑が乗り移ったかのように。
全てにおいてだらしなく整理整頓ができない私の為に、ありがとう。


本日は雲行きがあやしいので亀は干さず。そっとしておいたらこっそり水遊びなどしていたようだ。
乾いていたはずの石が濡れている。毎朝十時ごろに水をかえているのだが、今日はしばらく様子見。
頻繁にかまいすぎるのもいけないのかもしれない。ずっと見張っていると石の上でジッとして動かない。

一月程前、テレビのアンテナが風で曲がった。
もう一度強い風が吹いたら直るんじゃないかと思って(面倒だから)電気屋さんには頼まないでいた。
本日、夫よりおそらく三度目の要請。
電気屋さんが入っても恥ずかしくないようにある程度部屋の中をこざっぱりさせておかないといけない。

頼んでおいたすぎた君と若桜木氏の共著「小説キャラクターの創り方」が届く。
欲しい本がなかなか見つからないという事もあって、リアル書店には殆ど行かなくなった。
最寄の書店はいずれも歩いて十五分以上かかるという事もある。
そんな人間が小説の教則本を読むというのもどうかと思うが、すぎた君の著作物で手に入るものは集めているのだから仕方ない。
大学のマンガ愛好会で一緒だったからというのはもちろんなのだが、
それ以上に、その頃彼が書いていた同人誌の作品を読んで以来のファンなので。

女子寮で同室だったルカと同じ少林寺拳法部にすぎた君が居たからそのルートで知り合いになって、それから同じサークルに入ったんだっけ?
すぎた君は一見かなりおとなしそうな人間に見えるが、実際には少林寺の段持ちなので、うっかりカツ上げでもしようとしたらどうなるかわかったもんじゃない。歴史マンガの原作以外に格闘技のコラムも手がけているというのも本人の実態を知っていればうなずける話である。

そういえばマイコン同好会にも何人かその手のタイプのがいた。
一見小太りのヲタクだが、よくよく観察すると首が太いのは脂肪じゃなくて筋肉。
その容貌ゆえカツ上げに会うこともしょっちゅうだが、相手の運命は推して知るべし。
マンガだとベタ過ぎるキャラかもしれん。

マイコン愛好会とマンガ愛好会。時々合唱団の手伝い。
高校の時に美術部と自然科学部とアニメ同好会に入っていたときと同じだ。
今でも定職につかずにバイトの掛け持ちをやったりPTA活動に参加したりとアチコチに首を突っ込んでいる。
そして収集がつかない。
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by denjiroo | 2009-05-19 12:06 | 日記  

カメノフ

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遅くなりました。カメノフです。
後足上げバージョンです。
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by denjiroo | 2009-05-15 23:09 | 日記  

亀のいる生活

亀を飼い始めてあと少しで一月位になる。
四月初めから20日までの間に結芽子が屋台の亀すくいでとってきたのだから、大体そんな感じの日数だと思う。
夫が亀蔵さん、門さんはカメックス、私はカメノフと呼んでいる。
亀蔵さんとは、ちょんまげがいっぱい、という漫画の主人公である。ドジなお侍さん。
本来の飼い主である結芽子は、もっとギャル系な名前をつけていたようだが、先日、とうとう彼女もカメノフと呼ぶようになった。何故かロシア系。アメリカ原産のミシシッピーアカミミガメなのに。

今年のGWは、亀も私の実家で過ごした。
病気の亀を置いて何日も出かけるわけにはいかない。すっかり愛着が沸いてしまったというのもある。
実家には猫が何頭もいるのだが、幸い、狙われることは阻止できた。
そのかわり、黒猫のクロが、夫にクロノフと呼ばれていた。

実家にいる間は例の足上げ行動を見ることはなかったのだが、家に帰ってもとの水槽に入れたとたんまた亀は足を上げ始めた。
片足をプリマドンナのように高く上げている。
ペットショップの話だと亀の販売は許可制で、屋台などでは扱えないはず、との事だったが、仕方ない。
アカミミガメに罪はない。洗足池に放したりすること無く、何十年でも寿命が尽きるまで飼ってやろう。
 アカミミガメは大きくなるため、成長すると厄介者扱いされて池に放されてしまうケースが多々あった。今では池は亀だらけ。外来種であり、問題も多いようだ。せめて我が家で一生を終えて欲しい。

亀ではないが、みにくいアヒルの子↓

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by denjiroo | 2009-05-07 14:26 | 日記